「構造計算概要書」の屋根葺き材の検討

2007年6月に改正施行された建築基準法では、木造3階建等の建築物の確認申請において「構造計算概要書」の提出が義務づけられました。 その中では屋根葺き材についても風圧力に対して安全性の確認が求められています。 当コンテンツで粘土瓦を木造3階建に用いる場合等の「屋根葺き材の耐風性検討書」を作成できます。ご利用にあたっては「ご利用上の注意」をご一読ください。
尚、建設省告示第1454,1458号に基づいた計算方法により算出しています。



Step1


建築名


 
建築場所
パスワード    再度このデータを呼び出す際(過去データの読込)に必要です(半角英数字8文字程度)
建築物の高さ  m  屋根頂部を数値入力(半角数字)
軒の高さ  m  軒の高さを数値入力(半角数字)
屋根勾配  寸  「4寸5分」なら「4.5」(半角数字)
使用瓦
 J形瓦  S形瓦  F形瓦  全て(J形瓦とF形瓦の混合など)
基準風速
地表面粗度区分
建築物の短辺長さ  m  投影面積の短辺長さ(半角数字)


Step2

 ご利用の書式にチェックを入れてください。
                        

棟部がのし積み
(当サイトに掲載された工法)
 
棟部が冠瓦一本伏せ
(当サイトに掲載された工法)
 
当サイトに掲載されていない工法






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